安全運転推進協会

一般社団 法人安全運転推進協会

Team Safety Japan

インタビュー及び、メンバー一覧

インタビュー

一般社団法人学生就職支援協会

代表理事

小石原 隆史さん

行政・団体

安全運転能力検定で、就活を有利に進めよう!

最近の就職活動においては、企業が人材の量より質を求めているため、学生にとって厳しい環境にあります。しかし、その中でも内定を複数勝ち取る学生は企業が求める「資格」を取得して差別化しています。

企業が求める資格のひとつに普通自動車運転免許がありますが、最近は免許は取得するものの、車を持たず、運転していない若者が増えています。このため、新入社員の交通事故が増えており、その対策に頭を悩ませている企業が増えています。このため、企業は「運転免許を持っている」だけではなく、「安全運転できる」ことを求めているのです。

就職活動の専門家から学生へのアドバイス

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就職活動においては、対策・準備をすればするほど、大手企業や第一希望の企業へ就職できるチャンスが高まります。取ってマイナスになる資格は一つもありません。資格は多ければ多いほどアピールポイントが増えます。

安全運転能力検定は安全運転力を証明できる唯一の検定です。すでに安全運転できる学生は、普段の力を発揮できれば受検するだけで合格できるでしょう。また、英検などのように全ての人事担当者が知っている検定ではまだないので、履歴書に書くだけで面接官の目に留まり、就活でアピールできる可能性が広がります。

現状日本の労働市場は、新卒で入った一社目でその後の人生が決まる、といっても過言ではありません。一生後悔しないためにもぜひ受験をお薦めします。

世界一、安全な国を目指して。

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